カラ沢を遡行し、石尾根から不老集落に向かい降った。ふたつのテーマに関連はない。「ハイカーの沢歩き」なので沢屋さんの参考にはならない。
カラ沢尾根に取付くさいに横切る地点と、co980mで水流が現れてからの沢筋の印象の違いは、これがおなじ沢かと思われるほどだ。人工物も意外なほど多い。
不老集落への道は、植林に消されてざっと半分もたどれただろうか。日頃、横目にして通り過ぎていた景色のなかに、古の生活道が残る。不思議な懐かしさを感じながら下った。


項目内容
記録日2026年9月12日(土)
天候朝まで雨の残る長雨の合間、曇天&ガス
パーティモンターニャ単独(コンディション:右膝痛と腰部打撲)
アクセス西東京バスて東日原バス停
行程東日原バス停、日原橋、カラ沢、二又(co1060m)、カラ沢の頭、石尾根、石尾根co870m付近、不老林道、将門神社、峰畑集落跡、不老集落、奥多摩駅

コースタイム

  • 08:28~東日原バス停スタート
  • 09:14〜カラ沢遡行開始
  • 10:10~(co900m)~10:33
  • 10:46〜水流が現れる、co980m
  • 11:03〜二又を右又に入る
  • 12:45〜カラ沢の頭〜13:09
  • 14:35~石尾根co870m(P934の東350m)~14:45
  • 16:19~将門神社~16:30
  • 16:34~峰畑集落跡
  • 17:31~不老集落西端
  • 17:43~不老バス停フィニッシュ

コースマップ

総距離:- km
累積標高上り:- m
累積標高下り:- m
最高標高:- m
最低標高:- m

山行記録

カラ沢遡行

すべてこれから記入します。

不老径路

すべてこれから記入します。


(09:10・写真1)
(09:18・写真2)
(09:42・写真3)
(10:13・写真4)
(10:39・写真5)
(10:46・写真6)
(10:56・写真7)
(11:04・写真8)
(11:14・写真9)
(11:52・写真10)
(11:55・写真11)
(11:58・写真12)
(12:14・写真13)
(12:46・写真14)
(15:12・写真15)
(15:24・写真16)
(15:59・写真17)
(16:14・写真18)
(16:25・写真19)
(16:34・写真20)
(16:54・写真21)
(17:13・写真22)
(17:29・写真23)
(17:31・写真24)