トレーニング山行。真夏にやるルートではないのだが、「長めに歩いて雲取山に上がる」「足首を横にひねらない一般登山道を歩き、オフトレイルは抜き」の条件に当てはまるルートを、他に探せなかった。
とにかく汗をかいたが、夏の雲が陽射しを遮る時間が長く、まだマシだったろう。ピーカンだったら鷹ノ巣あたりであきらめていたはずだ。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 記録日 | 2026年7月19日(日) |
| 天候 | 晴れたり曇ったり2対8、風なし、鷹ノ巣山頂にはトンボがいっぱい |
| パーティ | モンターニャ単独 |
| アクセス | JR青梅線で奥多摩駅 |
| 行程 | 奥多摩駅、石尾根、三ノ木戸山、六ツ石山、鷹ノ巣山、日陰名栗山、高丸山、七ツ石山、雲取山、鴨沢ルート、鴨沢バス停 |
コースタイム
- 07:40〜奥多摩駅スタート
- 09:35~六ツ石山
- 10:42~鷹ノ巣山~10:51
- 12:16~七ツ石山
- 13:14~雲取山~13:21
- 15:52~鴨沢バス停フィニッシュ
コースマップ
総距離:- km
累積標高上り:- m
累積標高下り:- m
最高標高:- m
最低標高:- m
山行記録
石尾根から雲取山、トレーニングハイク
翌週のジャンダルム周回に備えて2000mまで登っておく。ジャンダルムや奥穂高岳で顔がむくむのは高山病の初期症状ではないかと疑っているが、2000mで効果があるのかどうか。正直心許ない。
メリノウールシャツを選んだのは失敗だった。
公開日
20260923
写真(右クリック→新しいタブ...で拡大します)+詳細記録

見事に何も見えない雲取山頂。

「wifi使えます、売店はありません」@五十人平野営場。

お「16時08分の次は18時04分。17時台ナシの空白の2時間だぞ?なんとかしていただきたい、ってマリアさまにお願いしといて」
オ「…………」
バス運転手の不足は盛んに報道されている。山のバスの将来も明るくない。